HOME > ものづくりをお考えですか? > 次世代製品開発への支援取り組み

次世代製品開発への支援取り組み

最新の技術とネットワークを活用して、お客様の次世代商品開発を支援します。

PLAMOSは常に新しい製品開発におけるプロセスとノウハウを蓄積してきました。
お客様が未知の製品開発に安心して注力できるような工法技術や樹脂材料を提案いたします。

  • 先端分野
  • デバイス
  • モーター
  • センサー
  • エレクトロニクス
  • 太陽光発電
  • エネルギー
  • 蓄電池
  • EV
  • FC
  • FCV
  • 燃料電池
  • 自動車

上記は先端分野の一例ですが、それぞれ異なる分野でありながら、
個々の部品レベルや技術的なニーズの点から多くの共通点が見られます。

  • 蓄電池(二次電池)
  • センサー
  • モーター
  • 燃料電池
  • 電子制御装置
  • LED

PLAMOSは、お客様のニーズに最新のソリューション技術でお応えします。

樹脂特性を考慮した軽量化設計「練成解析®」軽量化(薄肉化)

複数のシュミレーションソフトと弊社設計ノウハウを組合せ、部品の軽量化を進めながら、耐久性向上やそり変形の低減を達成できる最適な製品形状を導く、当社独自の樹脂部品設計手法です。

さらに詳しい資料(PDF)

中空体・立体構造流路の形成技術「3D WELTOSS®」合理化/省スペース化技術

着技術を応用し、従来の加工法では作れない複雑な流体回路や中空構造体を可能し、高い圧力が負荷された場合でも十分な気密性や耐久性が保てます。複数の部品をモジュール化することにより、トータルコストダウンにもつながります。

さらに詳しい資料(PDF)

樹脂異材接合技術「AKI-Lock®」合理化/高機能化技術

従来は接合が困難であった異なる樹脂材料同士、あるいは樹脂とゴムとの接合を可能にする技術です。部品の合理化や高機能化(高性能化)にお役立ていただきたい加工技術です。

さらに詳しい資料(PDF)

電磁波シールド材料・工法電磁波シールド

要求レベルや使用環境を把握し、電磁波シールド材料・成形方法・二次加工法などから最適な方法を提案します。

熱伝導材料・工法放熱対策

要求特性や使用環境、製品の構造などを考慮して、熱伝導材料や加工方法を組み合わせた、合理的な放熱設計手法を提案します。

上記の他にも、従来からある加工装置や加工技術も幅広くご利用いただけます。

さらに詳しいことは、お気軽にお問い合わせください。

電話・FAXからのお問合わせ

お問合わせフォーム